ゲーミングデバイス

【最新】フォートナイトおすすめゲーミングPC「144fpsで遊べる安いゲーミングPC等」

フォートナイトが最近また面白くなってきてバージョンも「V20」を超えてアップデートされていますね!そしてチャプター3の開始からさらに人気が再沸騰しています。
僕も実はずーっと昔にフォートナイトをやっていたのですが、途中APEXへ転向してフォートナイトはやってませんでした、しかし少し前のコラボ「NARUTO X フォートナイト」でNARUTOファンの僕としてはPCを動かす気持ちが押さえられず、ついに出戻りですがフォートナイトを再開しました。

ゼロビルドも開始されて、建築が下手な僕でも楽しさが倍増してます。

そこで今回チャプター3がサクサク動くゲーミングPCのスペックを細かく計算して、自分のゲーミングPCをアップグレードしました。
その情報も含めて最高のフォートナイト向けおすすめゲーミングPCを紹介したいと思います。

 

フォートナイトでゲーミングPCをおすすめする理由

フォートナイトのように速度も速く3D処理が数多く行われるゲームの場合、一般的なPCでは処理速度など向いていない場合がほとんどです。
一般的な仕事などで使われるPCはメールや表などのエクセル作業や文章を書くワード作業など、事務作業をするために開発されています。また別にデザインやプログラム開発などに使われるPCも含まれています。
このような一般的なPCはフォートナイトのようなゲームをするにあたって、スペックや機能がほとんどの場合足りていません。

もちろんこのような仕事で使うPCでもフォートナイトができないわけではありませんが、たぶんゲームが固まってしまったり、大きな遅延が起きたり、ゲームが落ちてしまったりすることになります。

そこでフォートナイトのようなゲームが十分に楽しめるようにPCパーツを選別して組み上げたパソコンがゲーミングPCになります。

 

フォートナイトはキーマウが面白い!

エイムアシストがあるとかないとか理由は色々ありますが、やはりゲーミングPCでキーマウ操作が断然に面白いからです。

フォートナイトの醍醐味は建築ですし、エイムもマウスの方が面白いんです。最速の建築も最速のエイムもゲーミングPCでキーマウじゃないと体験できません。
またゲーミングPCもスペックが足りないとフォートナイトの良さがまったく発揮できませんので「PCスペックとキーボードとマウス」この3つが非常に大事になってきます。


そしてPS4で直挿してもゲーミングPCの様に最速で建築や同じようなエイムもできません。なので大会でも必ず上位にくいこんできたのはPCキーマウ勢なのです。

合わせて読む

FPS向けのゲーミングマウスやDbDなどアクション向けのマウスをわかりやすく紹介
【最新】ロジクールG ゲーミングマウス おすすめ10選!「G PRO X SUPERLIGHTなど」

フォートナイトをPCで遊びたい場合はどのようなPCが必要?

フォートナイトをPCで遊ぶには、フォートナイトに適したPCパーツで組まれているゲーミングPCが必要になります。

最近のフォートナイトはアップデートで大きく変化しており、DLSSやレイトレにも対応しています。またDirectX12も選択することができます。このような設定をすべて有効にするとかなりの負荷がかかることになり、かなりハイスペックなゲーミングPCが必要となります。

ですがそこまでのハイスペックゲーミングPCだと、コストがかなり高く、軽く中古の車くらいの価格になってきます。

そこでできるだけ安くコスパの良いフォートナイト向けのゲーミングPCを探してみました。もちろんPCで遊ぶ以上144fpsは出したいと思います。

フォートナイトを144fpsで遊びたいなら

ゲーミングPCの重要パーツ「グラフィックボード」が一番大事。一般的に「グラボ」といわれるパーツです。

グラボの機能はPCの映像を出力する機器で、どんなパソコンにも必要な機能なのですが、一般的なパソコンの場合はオンボードというタイプで、マザーボードに組み込まれているタイプがほとんどです。その組み込まれたグラフィックのスペックでは追いつかないので、別途グラボをパーツとして組み込む必要があるのです。

このグラボの中にGPUというチップが埋め込まれており、そのGPUの性能が良ければよいほど高性能で、綺麗な映像を映し出すことができるようになります。
フォートナイトもかなり高い映像のゲームで、高性能のGPUをが組み込まれたグラボが理想とされています。

フォートナイトを144fpsのフレームレートで遊びたい場合は、どんなグラボを使った場合でもフォートナイト自体の設定でグラフィックの具合を調整する必要があります。例えば最新のグラボ「RTX3080」など高スペックのグラボを使っていても、フォートナイトの設定次第では144fpsを出すことができません。

ここで紹介するフォートナイト向けゲーミングPCは、ある程度フォートナイトのグラフィック設定で調整して、そこそこの高画質設定でできる限り安いPCを掲載しています。
ぜひ参考にしてみてください。

 

フォートナイト動作スペックとは

公式の情報はこのような感じですが、まったくあてになりません。確かにこのスペックで動くとは思いますが、逆にこのスペックのゲーミングPCは古くて手に入りません。

推奨システム要件

ビデオカード Nvidia GTX 960、AMD R9 280、または同等のDX11対応GPU
ビデオメモリ 2GB VRAM
プロセッサ Core i5-7300U 3.5 GHz、AMD Ryzen 3 3300U、または同等のプロセッサ
メモリ 8GB RAM以上
OS Windows 10 64-bit

最小システム要件

ビデオカード インテルHD グラフィックス 4000、インテルIris Pro グラフィックス 5200
プロセッサ Core i3-3225 3.3 GHz
メモリ 4GB RAM
OS Windows 7/8/10 64-bitまたはMac OS Mojave 10.14.6

フォートナイトはスマホでも動くので画質や質にこだわらなければ、低いスペックのゲーミングPCでも動くということですが、それではPCでフォートナイトをやる意味がないと思います。
やっぱりゲーミングPCでフォートナイトを遊ぶのであれば、高画質でフレームレートの高いサクサクでヌルヌルした映像で遊びたいですよね。
その高画質で遊べるゲーミングPCの参考スペックを次で説明します。

関連記事

PCゲームApex(Apex Legends)は格安PCでも動く!?
【最新】Apex格安ゲーミングPC 240fps 144fpsのおすすめBTO PCを紹介!

 

フォートナイトおすすめスペック

フォートナイト安いゲーミングPCスペック

ビデオカード Nvidia RTX 3060
プロセッサ Core i5-12400 or Ryzen 5 5600X
メモリ 16GB RAM
OS Windows 10/11 64-bit

現在メーカーBTOゲーミングPCでフォートナイトで144fps出せるスペックになると、このあたりのスペックが限界で、本来なら現行品のパーツを使っていない中古系であれば、もう少し安いパーツもあるかもしれない。
このスペックのゲーミングPCでフォートナイトの設定は以下で144fps以上が確保できる。

  • クオリティプリセット:高
  • レンダリングモード:DirectX 11
  • レイトレーシング:オフ
  • DLSS:オフ

基本的には一般的に皆さんが使っている設定になります。DirectX 12を使う場合は60fpsで安定させることができればよい設定になるので、144fpsを目指すのであれば必要ありません。

フォートナイト人気スペック

ビデオカード Nvidia RTX 3060Ti
プロセッサ Core i5-12400
メモリ 16GB RAM
OS Windows 11 64-bit

ゲーミングPCでフォートナイトを快適にやるならフレームレートは200fps以上出したい場合のグラボは「RTX 3060Ti」以上がおすすめです。そしてCPUは「Core i5-12400」「Ryzen 5 5600X」このあたりが理想ですね。どちらもゲーム向きで人気のCPUですが値崩れもなく優秀なスペックです。配信もするならマルチスレッドが少し優秀なRyzenの方がおすすめかもしれません。
※ゲームにはシングルスレッドが優秀なCPUが向いていると言われています。

それ以上であればインテルでも12世代「Core i7-12700」なら配信もゲームも十分な性能でさらにおすすめです。

詳しくはこの記事へ

 

フォートナイトおすすめゲーミングPC

一押し フォートナイトおすすめゲーミングPC

当分アップグレードしなくても使えるゲーミングPC

PG-Dシリーズ

STORM PG-DQT

CPU AMD Ryzen 5 5600X
グラボ GeForce RTX™ 3060Ti
メモリ 16GB
フォートナイト以外のゲーム OK ゲーム実況配信 OK
動画編集 OK 記事作成時価格 ¥197,800 (税込)

このゲーミングPCのおすすめポイント

今一番おすすめな「STORM PG-Dシリーズ」。1年の無償メーカー保証もあるのでおすすめ。フォートナイトで240fpsを出すことのできるゲーミングPCですが価格が20万を切ってコスパも良い。CPUはAMD Ryzen 5 5600Xで超人気プロセッサーです。グラボはRTX™ 3060Tiで今一番人気のタイプ。メモリも16GBで申し分ない。今一番おすすめのゲーミングPCです。

 

144fpsを出す 安いフォートナイト向けゲーミングPC

現在新品で保証付きゲーミングPCの場合、フォートナイトで144fps出すにはこのあたりが最安値になる。この価格にはメーカー保障や信頼が含まれているので、買い替えの時も高値で販売できるメリットもあります。またパーツ交換で10年先でも使えるのが、BTOゲーミングPCの良いところでもあります。

PG-Dシリーズ

144fpsのイチオシゲーミングPC

STORM PG-DH12

CPU Intel Core i5-12400
グラボ GeForce RTX™ 3060
メモリ 16GB
フォートナイト以外のゲーム OK ゲーム実況配信 OK
動画編集 OK 記事作成時価格 ¥178,800 (税込)

このゲーミングPCのおすすめポイント

今一番おすすめな「STORM PG-Dシリーズ」。価格も安く1年の無償保証もあるのでおすすめ。フォートナイトではクオリティプリセット:高以上でも144fpsを出すスペックです。またSTORMでは有償にはなりますが、今後のパーツ交換なども相談に乗ってくれたりしますので、長く使えるゲーミングPCになります。

 

G-GEARシリーズ

G-GEAR ネット限定GA5A-V212T_NT1

CPU Ryzen™ 5 5600X
グラボ RX 6600 XT
メモリ 16GB
フォートナイト以外のゲーム OK ゲーム実況配信 OK
動画編集 OK 記事作成時価格 ¥169,980 (税込)

このゲーミングPCのおすすめポイント

フォートナイトでおすすめしたRyzen™ 5 5600XでグラボがRX 6600 XTとかなり低価格に抑えられている安いゲーミングPCです。フォートナイトで144fpsは「クオリティプリセット:高」でギリギリかなという印象。ゲーミングPCの性能としては、他のゲームでも十分に遊べるし、保証もありおすすめのゲーミングPCです。

 

ZEFTシリーズ

ZEFT G24CT

CPU Core™i5-12400F
グラボ GeForce RTX™ 3060
メモリ 16GB
Switch配信 OK PCゲームプレイ OK
PS4配信 OK PCゲーム配信 OK
PS5配信 一部 アップグレード OK
Xbox配信 一部 記事作成時価格 ¥186,780

このゲーミングPCのおすすめポイント

ZEFTシリーズの「ZEFT G24CT」です。見た目もコンパクトで黒一色でかっこよく、スペックもCPUはi5-12400Fで最新のプロセッサーです。グラボもRTX3060で今一番人気のシリーズです。PCケースはブラッシュアルミニウム仕上げのフロントパネルでケース全体をシンプルした人気の「Thermaltake Versa H17」。フォートナイトも中~高画質で144fps~200fps程度のフレームレートが出せます。安いけどフォートナイトおすすめのゲーミングPCです。巣は12400F

 

安いフォートナイトおすすめコスパゲーミングPC

G-GEARシリーズ

G-GEAR GA5J-B221

CPU Core™ i5-12400
グラボ GeForce RTX™ 3050
メモリ 8GB
フォートナイト以外のゲーム OK ゲーム実況配信 OK
動画編集 OK 記事作成時価格 ¥149,980 (税込)

このゲーミングPCのおすすめポイント

この価格でCPUはi5-12400、グラボはRTX™ 3050お最新です。全体的にはほぼ最新モデルですが、スペック自体が全体的にワンランク下になるパーツです。フォートナイトでは十分使えるスペックですが、144fpsはグラフィックの設定を細かく修正する必要があります。またメモリも8GBで最近のゲーミングPCとしては少し少な目。メモリはいつでも簡単に追加できるので、足りないと感じたら追加するのが良いと思います。

 

動画編集やゲーム配信もする場合のゲーミングPC

STORM PG-DH12

CPU Intel Core i5-12400
グラボ GeForce RTX™ 3060
メモリ 16GB
フォートナイト以外のゲーム OK ゲーム実況配信 OK
動画編集 OK 記事作成時価格 ¥178,800 (税込)

このゲーミングPCのおすすめポイント

フォートナイトは144fps出力が可能で、ライブ配信はソフトウエアエンコードで高画質ライブ配信できます。また録画も可能で編集ソフトでRTX™ 3060なら編集もストレスなくできる、おすすめのゲーミングPCです。

 

G-GEARシリーズ

G-GEAR ネット限定GA5A-V212T_NT1

CPU Ryzen™ 5 5600X
グラボ RX 6600 XT
メモリ 16GB
フォートナイト以外のゲーム OK ゲーム実況配信 OK
動画編集 OK 記事作成時価格 ¥169,980 (税込)

このゲーミングPCのおすすめポイント

グラボがRX6600XTなのでGeForceが希望ならNGです。ですが特にGeForceと比べてデメリットもなく、ライブ配信、動画編集もサクサクこなせる。フォートナイトも配信していなければ144fps出せるのでおすすめのゲーミングPCです。

 

FPS全般におすすめなゲーミングPC

ZEFTシリーズ

ZEFT R34YX

CPU Ryzen™ 5 5600X
グラボ GeForce RTX™ 3060
メモリ 16GB
Switch配信 OK PCゲームプレイ OK
PS4配信 OK PCゲーム配信 OK
PS5配信 一部 アップグレード OK
Xbox配信 一部 記事作成時価格 ¥230,780

このゲーミングPCのおすすめポイント

ZEFTシリーズの「ZEFT R34YX」です。見た目めはかなりかっこよいPCケース「ASUS TUF Gaming GT501 White Edition」が使われています。CPUは「Ryzen™ 5 5600X」で大人気のプロセッサーで高速です。グラボもRTX™ 3060は大人気のボードでだいぶ価格も落ち着いてきたころです。そして一番の特徴は水冷式のクーラーです。見た目も超ゲーミングスタイルでかっこよく、フォートナイトでは144fps~200fps程度が高画質で出せますので、かなりおすすめのゲーミングPCです。

 

G-GEARシリーズ

G-GEAR GC5A-B211T/CP1

CPU Ryzen5 5600X
グラボ GeForce GTX 1660Ti
メモリ 16GB
フォートナイト以外のゲーム OK ゲーム実況配信 OK
動画編集 OK 記事作成時価格 ¥154,800 (税込)

このゲーミングPCのおすすめポイント

見た目最高の強化ガラスサイドパネルでガチ向けFPSゲーミングPCです。CPUはRyzen5 5600Xという最高峰のCPUにグラボはGTX 1660TiでRTXにも負けない性能で安いけど高スペックなのでさらにおすすめ。16GBのメモリが積んでありフォートナイト以外でもFPSゲームなら十分に高フレームレート(fps)が出せます。

 

合わせて読む

Razer( レイザー)のキーボードの種類とFPS向けの機能などわかりやすく説明います。
Razer キーボード おすすめ10選「Razerの読み方から軸の種類まで分かりやすく説明」

 

僕の一押しフォートナイトゲーミングPC

当分アップグレードしなくても使えるゲーミングPC

圧倒的に価格も安くスペック的にも初心者にもおすすめなゲーミングPCです。

STORM PG-DH12

CPU Intel Core i5-12400
グラボ GeForce RTX™ 3060
メモリ 16GB
フォートナイト以外のゲーム OK ゲーム実況配信 OK
動画編集 OK 記事作成時価格 ¥178,800 (税込)

このゲーミングPCのおすすめポイント

CPUは6コア 12スレッド、周波数 2.50 GHz 最新のCPU。グラボはRTX3060、メモリは十分な16GB。
フォートナイトで遊ぶならピッタリのスペックでフレームレートは144fps~165fpsは設定で出せるちょうど良いゲーミングPCです。ゲーム実況などのライブ配信もできるし動画編集も可能のフォートナイトおすすめゲーミングPCでおすすめです。

 

ゲーミングPCの予備知識

ゲーミングPCを購入するうえで最低限理解しておくと良いパーツ類の説明です。今後PCをアップグレードする際に理解していると簡単になります。

ゲーミングPCの頭脳「CPU」

「CPU」はPCの中心でPCの命令や演算を行う大事な部分です。これがないと何もできません。またCPUのメーカは大きく分けてIntel社とAMD社に分かれます。みんな知ってるインテルですね。Intel社もAMD社も性能はよくは甲乙はつけれません。

高速で記憶して計算する場所「メモリ」

「メモリ」はCPUが命令や演算をするときに、一時的にデータを記憶する部分です。なのでメモリは高速で読み込みと書き込みができる、RAMという領域になります。大きければ大きいほど多くの計算ができるスペースがあることになります。

計算結果をキレイに表示する「グラボ」

「グラボ」とはグラフィックボードの略で、ゲーミングPCで計算された映像をモニターに映し出す機能を持ちます。この「グラボ」の性能が良ければ、映し出す映像が細かく綺麗になります。見た目に影響する部分では「グラボ」は一番大事になります。

データ情報を記憶したり読み出したり「SSD」

「SSD」とはデータを長期間保存できる領域になります。特にゲームの場合はゲームの全データやセーブデータなどもここに保存されます。一昔前はSSD以外にHDDもゲームで使われていましたが、最近では速度の速いSSDしか使われなくなりました。速ければ速いほどPC自体もゲームも早く起動できます。

全てをまとめる基板「マザーボード」

PCのパーツや機器がすべてつながるのが基板「マザーボード」になります。マザーボードに各パーツを設置することでPCに電力が入り、Windowsが起動されグラボからモニターに画面が出力されます。マザーボードの種類でつけれるパーツ類が変わってきます。

電力を供給する「電源ユニット」

その名の通り電源です。電源もゲーミングPCの場合は大きめが必要になります。特にグラボの性能が良いものほど、電源の安定性も必要となり大事なパーツです。

カッコよくパーツをしまう「PCケース」

最後にゲーミングPC必須のPCケースです。多くの方がサイドパネルを強化ガラスなどにして、光るゲーミングPCなどを作ったりしていますが、ケースもファンなどを設置して熱を流動させる大事な役目があります。好みだけではなく機能性も見て選びましょう。

関連記事

PCゲームApex(Apex Legends)は格安PCでも動く!?
【最新】Apex格安ゲーミングPC 240fps 144fpsのおすすめBTO PCを紹介!

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ジャンク

ジャンク品の修理やゲームデバイスのレビューが好きです。後はみんなでゲーム実況しています!楽しく遊んでくださいね。

-ゲーミングデバイス
-

© 2022 ジャンクライフ