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Amazon Kindleとは?第8世代 無印キンドルの特徴やおすすめポイント

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Amazon Kindle は電子書籍リーダーです。
そして、今回、ご紹介する機種の他にPaperwhiteやOasisと言った機種もあります。
今回はPaperwhiteやOasisと言った名前がない通称”無印”と呼ばれている機種についてご紹介したいと思います。
Amazon Kindle 無印は他のKindle機種の中では最も安いモデルです。

今回、ご紹介するのは初期モデルから8代目に当たる8世代目の紹介です。

このページでは

  • 最新のAmazon Kindleと過去の製品の比較
  • Amazon Kindleのメリット・デメリット
  • Amazon Kindleレビュー

をわかりやすく説明しています。

 

関連

キンドルのセールについて詳しく説明したページはこちらになります
合わせて読む:Amazonキンドル(Kindle)本体のセールで一番お得な日はいつ?

 

製品の概要とこれまでの機種の比較

  • ディスプレイ:6インチ E-Ink(167ppi)
  • 容量 4GB
  • フロントライト:LED 4灯
  • バッテリー:数週間

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定価 8,980円
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容量 8GB
回線 Wi-Fiのみ
向き 文庫本、小説など活字
不向き カラー雑誌、写真集、マンガコミックなど

 

操作方法などは?

基本的な操作方法やセットアップのやり方などはこれまでの機種とほぼ同じで特に大きく変わった点はありません。

これまでの機種と大きく変わった点。

残像が残らない

これまでの機種ではページをめくる際など画面が切り替わる際に残像が残る現象が発生していましたが8世代目からはそう言った現象がほとんど起こらず大幅に改善されていると言えるでしょう。

画面解像度の向上

画面解像度そのものは167ppiですが画質そのものはこれまでの機種に比べるととかなり向上しています。

 

 

良いところおすすめ内容

価格が安い!

なんと言っても価格が安いことが大きな特徴でしょう。

中級クラスのPaperwhite13000円ほどそして最上位クラスOasisは26000円に対して無印は8000円と1万円を切っています。そして、プライム会員に入っていると半額の4000円ほどになってしまうのでかなり安いと言えるでしょう。

コンパクトで持ち運びやすい!

他の機種に比べると無印kindleは小さくなっておりかなりコンパクトです。なのでバックにしまう時などにあまりかさばることも無く邪魔にならないので良いでしょう。

 

 

良くないところ

バックライトが暗い...

特に暗いところで読まなければそこまで気にならないかもしれませんが無印の上の機種Paperwhiteと比べてバックライトの数が少ないです。

そのため人によっては暗いと感じるところがあるかもしれまさん。

解像度が低い

Paperwhite以上の機種は解像度が300ppiに対して無印は167ppiと半分の解像度です。

と言ってももともと画面そのものがそこまで大きく無いので
そこまでき気にすることないのですが特にコミックを読むときなどは少し荒いと感じるかもしれません。

防水じゃない

Paperwhite以上の機種は防水仕様となっていますが無印は残念ながら防水ではありません...もしお風呂で読みたい人やプールなどで読みたい場合はPaperwhite以上の機種を選ぶことをおすすめします。

容量が少ない...

現時点でkindle無印で選べる容量は4GBモデルのみですPaperwhite以上の機種だと8GBモデルや32GBモデルなど倍以上の容量のモデルが選べます。そのため、入る本の数も限られてきます。さらにもし漫画まどを読むと言う場合だと4GBだと少し限界があるかもしれません。あくまでも無印機は入門機と呼ばれているくらいなので使い方によっては使い辛い点は多少かるかと思います。

 

 

実際に使ってみたレビュー

実際に使ってみた感じだととにかく小さくていいですねー

スマホにkindleのアプリを入れて読んでいたこともありますがスマホの画面だと少し文字が小さい... 拡大もできますがいちいち拡大するのも面倒...

iPadなどタブレットでももちろんアプリはありますがやっぱり少し大きすぎる...

そして、kindleだとそれに答えたかのように小さすぎず大き過ぎずでちょうどいい大きさなので実に使いやすいと言った感想ですね。

あとこれは全機種に共通する点かとは思いますがスマホの画面だとブルーライトが強くどうしても目が疲れやすくなりますがkindleの場合はブルーライトがカットされているため目が疲れにくく読みやすいです。

もしよく本を読むけど紙の本を持ち歩くのが大変と思ったら是非買ってみることをおすすめします!

 

関連

キンドルのセールについて詳しく説明したページはこちらになります
合わせて読む:Amazonキンドル(Kindle)本体のセールで一番お得な日はいつ?

 

こんな人におすすめ!

紙の本だとかさ張って持ち歩くのが面倒だと思っている人

kindleの大きな特徴はやはり電子書籍リーダーと言うこと紙の本ではなくデータ化されたものなのでこれが一台あればこの中に全て読みたい本が入る!と言うのが一番の特徴です。
もし今、紙の本を持ち歩くのが面倒...と思っている方であれば是非使ってみることをおすすめします!

kindle今、気になけどどれを買おうか迷っている方

今、kindle買おうか迷っているけどなかなか買おうか迷っている方にはkindleの無印機はオススメです!
価格もかなり安価で、Paperwhite以上の機種とは解像度など劣る点はいくつかはありますが入門機としての購入だと購入しやすいかと思います。
さらに冒頭でもお伝えしたとおりプライム会員だと半額で購入も出来るためさらに購入がしやすいかと思います。

もし、今買おうか迷っていると言う思っていたら是非、kindle無印をおすすめします!

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向き 文庫本、小説など活字
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画質は高くないが、軽い、疲れない、安い!と活字の本を読むにはピッタリのデバイスなんです。マンガや雑誌に画質的に向きませんが、小説などの文庫本はキレイに読め、軽いので疲れないし、目も本より疲れません。このバージョンのKindle(キンドル)も画面が光るタイプになり最新モデルをおすすめしますよ!一度手にすると手放せなくなるのも分かります。

以上がkindle無印機のご紹介でした。
kindle無印機は基本的に入門機に当たるのでこれから初めてkindleを使ってみると言う方には是非おすすめだと思います。
先ほども言いましたが今、どの機種にしようか迷っていると言った感じで迷っている感じでしたら是非購入してみることをおすすめします!

 

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